炭と木酢液の利用で無投薬養鶏を実現している生命農法・高橋丈夫氏


購入直後のひよこ。2-3週令まではしっかり栄養を与え体力をつける。


採卵鶏3000羽を抗生物質・サルファ剤なしで飼育

 Home
 Biocharとは
 炭は温暖化対策になる?
 JBAニュース
 IBI (Biochar国際連合)
 IBI 最新情報
 海外メディアでのBiochar
 各国政府の取組み
 JBA役員等名簿
 日本各地の活動
 関連文献
 イベント案内
 入会案内
 リンク集
 English


全ての鶏が羅感したら12時間絶食させ、炭と木酢液だけを与える。それから4日かけて徐々に餌の量を通常に戻して行くと免疫抵抗力が高くなり、ほぼ全ての病気に対応できる鶏になる。


30日令頃から過食気味にし、40日令までにすべてのひよこがコクシジウムに罹っている状態にする。